
日本社会情報学会
日本社会情報学会関西支部第15回定例研究会
■ 開催場所 大阪大学豊中キャンパス待兼山会館2階
■ 開催日時 2007年7月7日(土)13:30~17:30
■プログラム 13:30~15:20
1.「BPM、SOAの情報産業へのインパクトの考察」 宗平順己(㈱オージス総研)
2.「米国版SOX法の趣旨の公会計制度への導入による公会計情報システムの『可視化』検討」 田井義人(大阪市健康福祉局健康推進部)
3.「情報システム監査 効率性・有効性監査における考察」 鈴木章彦(情報システム監査㈱システム監査部)
15:20~15:40 休憩
15:40~17:25
4.「オンライン・ビジネスにおける日韓比較 SNS、SSN、IDVから見る」 蔡スーヨン、小郷直言、金忠淵(大阪大学大学院経済学研究科 慶尚大学校)
5.「ビジネスに要求されるガバナンスとコンプライアンスの諸相」 飛田治則(㈱ルシアン)
6.「コンピュータウイルスの動向と情報漏えいについて」 高瀬宜士(帝塚山大学)
小郷氏(大阪大学)
日本社会情報学会
2006年6月10日(土)13:00~16:30
大阪大学 コンエベンションセンター(吹田)
情報経済のパラダイムシフト―次世代社会経済システムを担う主体とは―
「インターネット時代の市民社会ガバナンス-カリフォルニア:NPO型ベンチャーモデル-」
岡部一明氏(東邦学園大学)
「これからの豊かさ」とは何か-21世紀の科学技術と社会はどうなる-
佐和隆光氏(京都大学)
「情報時代のパラダイムシフト-次世代社会経済システムを担う主体とは-」
コーディネータ 福田豊氏(電気通信大学)
パネリスト 佐和隆光氏(京都大学)、岡部一明氏(東邦学園大学)、篠原健氏(追手門学院大学)
日本社会情報学会ワークショップ
2003年12月13日(土)13:00~17:50
大阪市立大学学術情報総合センター
大阪大学 小郷教授
帝塚山大学 高瀬教授
碓井GIS学会会長
2002年12月7日(土)13時15分~17時30分
京都大学芝蘭会館
オージス総研 松村氏 「電子自治体実現に向けて統合型GISの現状と課題」
琵琶湖研究所 山本氏 「GISを利用した地域情報の提供方法に関する研究」
大阪大学 田中氏 「日米半導体産業の盛衰からみた教訓」
奈良産業大学 水谷氏 「個人どうしの情報交換と製品普及ダイナミクス」
京都大学 野村氏 「言語を超えたオープン・ソースソフトウェア開発:異文化コラボレーション実験」
大阪大学 陳氏 「新製品の普及速度とその影響要因について」
高岡短期大学 小松氏 「山田村住民アンケートに見る情報化7年目の現状」